新宿で女子会

編集部・大池です。

先日、「LETS」の新年会がありました。
LETSというのは、リビング新聞グループのノウハウを結集したライター・エディター養成講座。
私はこの講座の最初の卒業生、0期生です。
この日は先生と0期生10人が集まりました。

会場は新宿・エルタワー内の「入母屋」というお店。
あいにくのお天気でしたが、駅と地下道で直結しているので助かりました。


ランチは種類が豊富で、お値段も1000円~2000円とリーズナブル。
個室で、ゆっくりくつろげ、1年ぶりに再会した仲間との話もはずみました。


最後はみんなで記念撮影(公序良俗に配慮して、写真はボカシをいれてあります)。
元気な仲間に、たくさん元気をもらいました。

さて、LETSベーシックコース第10期が、4月14日(土)に開講します。
半年間にわたる講座の概要、修了後の進路などを紹介する「講座説明会」が
下記の日程で開催します。
興味のある人は、ぜひ参加してみてください。

【日時】 2月25日(土) 10:00~正午

【会場】 サンケイリビング新聞社本社3階会議室

住所:千代田区紀尾井町3-23 文藝春秋ビル新館3階

(東京メトロ有楽町線「麹町駅」徒歩3分、半蔵門線「半蔵門駅」徒歩8分、南北線「永田町駅」徒歩10分)

【参加費】 無料

詳しくはHPで。
http://seminar.kurashihow.co.jp/lets  

Posted by リビング多摩編集部. at 2012年01月23日09:10

28年間、ありがとう!

編集部 大池です。
今年もよろしくお願いいたします

新年の楽しみといえば初売り。
私は、この1月末で閉店になる八王子そごうの初売りに行ってきました。

最後の初売りとあって店内は大盛況。
私も福袋や婦人服を買いましたface02


一時は柚木、多摩センター、八王子と多摩地区に3店あったそごう。
これで都内のそごうは、すべてなくなってしまうのかと思うとさびしい限りです
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28年間、八王子でがんばってくれたそごうに感謝をこめて「ありがとう」icon06  

Posted by リビング多摩編集部. at 2012年01月06日11:24

高尾山のすばらしさを再認識

秋晴れの一日、高尾山へ。
平日の10:00前だというのに、高尾駅からケーブルカーに向かう道はすでにこんな感じです。


お天気がいいので、ケーブルカーは使わずリフトで山頂へ。
ほどよい風がさわやかで、とてもいい気持!


実は、今日の一番の目的は、「薬王院」の精進料理。
ある抽選会で当たったお食事券を活用するといういきさつもあって
この一日ツアーが実現したというわけです。

さて、山頂の駅から「薬王院」まで徒歩で約20分。
たったこれだけの距離でさえも、
つらく感じる“弱体化したわが身”のありさまに
自己嫌悪を感じながら、目的地の「薬王院」へ到着。
お参りを済ませ、食事処である本堂横の古い建物へ行くと、
予約をしたせいか、2人なのに入り口に
「岩田様ご一行」と書かれていてびっくり(笑)。
重みのある、黒光りする廊下を歩き、
個室のお座敷に案内されて、早速お食事をいただきました。


用意された精進料理は、お豆腐や、湯葉、こんにゃくを使ったヘルシーメニュー。
ごらんの通り見た目もきれいで味もよく、ボリューム感もしっかり。
通常なら2500円のこのコースが、ご招待とあって、
おなかも気持ちも一段と大満足でした。

食後は腹ごなしで、頂上までウォーキング。
ヘトヘトになって到着した先には、こんなすばらしい眺めが待っていました。

スカイツリーから、横浜のビル群までが一望  

Posted by リビング多摩編集部. at 2011年10月27日16:06

宇梶静江さんの詩の朗読とお話の会

リビング多摩9月3日号のカレー特集に登場した国立の「カフェ・れら」では、
毎月、さまざまなイベントや上映会が開かれています。

11月13日(日)午後5時からは
古布絵作家、絵本 作家、アイヌの解放運動家で俳優の宇梶剛士さんのお母様である、
宇梶静江さん(写真右)の詩の朗読とお話の会が開かれます。



参加費は1500円。予約制で先着20人まで。
会の終了後は、ドリンク&カレーのオーダーもOKだそうですよ。
秋の夜長に出かけてみてはいかがですか?

カフェ・れら
042-510-0253 JR国立駅南口徒歩5分

(編集部・大池)  

Posted by リビング多摩編集部. at 2011年10月18日09:55

モノレールで地酒を一杯

モノレールの駅に、ちょっとそそられるチラシが。
10/1(土)、「東京地酒列車」運行だそうです。
上北台駅を16時に出発して、多摩センター駅では、ハーモニカ奏者、石川太郎さんによる「ブルースハーモニカ ステーションライブ」もあるそうです参加費は、モノレールの1日乗車券、車内利き酒、おつまみ、おちょこなどの代金を含めてひとり3800円。地酒のおみやげ付きですってicon_bikkuri2

最少催行人数は100人。100人に満たない場合は中止なので、みなさん、ふるって参加しましょ~。
申し込みは8/26(金)までに、モノレール各駅の応募用紙に記入の上、往復はがきに貼付して郵送で申し込みだそうです。
問い合わせは 042-521-5550 株式会社JTB法人東京 東京地酒列車担当、吉田さん、井上さんまで


  

Posted by リビング多摩編集部. at 2011年08月19日22:24

「無料日帰りバスツアー」の旅

近所のスーパーで年末に応募したの抽選で「無料日帰りバス旅行」が当たり、"日本平"と“清水港クルージング”の旅に行ってきました。


最初に訪れたのは「ワールドダイヤモンド横浜」という、ちょっと怪しい宝石工房。
工房やオブジェを見学し、オリジナルジュエリーの紹介を聞いたりしました。
この手のツアーにはつきものの宝石や毛皮の工房見学。
しつこくセールスされるのを半ば覚悟していったのですが、思いのほかあっさりしていて拍子抜け(笑)。
90分の見学長かったけれど、なんてことはなく終了。

東名高速をスムーズに通過して次の目的地「石原水産マリンステーションへ。
ここで昼食をいただきました。
ちなみにこの日のメニューは

 刺身盛り合わせ(まぐろ、かつお、イカ、甘えぴ)
 桜エビの炊き込みごはん
 蟹のお味噌汁
 にぎり寿司(まぐろ、イカ)
 水菜とまぐろとタケノコの梅肉和え
 茶碗蒸し
 まぐろのししゃも和え
 和菓子
 


昼食でありながら、夕食並みのボリュームに大満足でした。

次に向かったのは日本平グランドホテル。
この日は最高のお天気で、富士山もくっきり。
絵に描いたような素晴らしい眺めでした。


キムタク主演のドラマ「華麗なる一族」の撮影に使用された美しい庭園には桜も満開。
春を思いっきり感じてきました♪


名物の安倍川餅を試食したあと、最後の目的地、清水港でクルージングを楽しみました。
ここでちょっと歴史的な場面?に遭遇。
私たちの船の目の前を、福島第1原発の汚染された水を貯水するために、清水港を出発するメガフロートが出港していったのです。


長さ136メートル、幅46メートルの鋼鉄製で、中におよそ1万トンの水をためることができるメガフロート。
溜めた水は別の場所に移し、その後、内部を除染するそうですが、静岡に戻ってくることはないそうです。

そんなこんなの「無料日帰りバス旅行」。
バスで隣になった人や、話し好きのおじさま、おばさまたちとおしゃべりして、タダで楽しい1日を過ごすことができました。
「無料日帰りバス旅行」。ちょっと癖になりそうです。

(編集部 大池)  

Posted by リビング多摩編集部. at 2011年04月06日17:03

一足早い「お花見」へ

早咲きの「河津桜」をめでてきました。
この寒さの中で見事に花開くこんなにたくさんの「河津桜」を見たのは、初めて!
ピンク色が濃く、花が大きいのが特徴で、まさに今、この時期が見どきです。

リビング新聞に掲載されていた
「日本ファミリー旅行」主催のバスツアーのおかげで
一足早い「お花見」を楽しんできました。(編集部 岩田)




  

Posted by リビング多摩編集部. at 2011年02月24日18:12

とつぜん清里へ!

先日の日曜日、突然の夫の提案で清里へ。

清泉寮で朝食を食べようという目的で、

暗いうちから我が家をスタートした。

7時30分には現地に到着し、

レストランへ入ってみると…

その日は、なんと300人の団体の予約が入っているとのこと!

張り切って行ったのに、食べたかった朝食にはあり付けず残念!

しかし、

周りの木々に飾られたかわいいクリスマスオーナメント、

ピークは過ぎたとはいえ、まだまだ美しい木々の紅葉、

天気もよく八ヶ岳もクリアに見えたし、

清里のすばらしさを久しぶりにしっかり堪能できたから

ま、いいかな。

そしてジャージーミルクと八ヶ岳の水で作ってるという

あのソフトクリーム(350円)は、やっぱりおいしかった!(編集部 岩田)















  

Posted by リビング多摩編集部. at 2010年12月09日21:38